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立ち直りブログ

うつ病の私が立ち直るためにつけるメモのようなもの

眠る前に思うこと。

眠る時に、明日が待ち遠しい!明日はこんなことしよう!と思える日々は素晴らしいと思うわけで。

冒頭から何を言っているのかという感じですが、そんな風に自然に思えることが立ち直りの最終目標のような気がするなぁ、と今日眠る前の今まさにそんなことを思った次第です。

 

実は、去年の年末頃には明日が楽しみと思えるごくわずかな期間がありました。その時期に何をやっていたかというと、それはFX、外国為替証拠金取引です。

年明けからの急激な相場変動で結局はなけなしのお金がすっ飛んでいくことになるのですが、そうなるまで2ヶ月ほどの間、細かい増減の波を刻みながら徐々に資金を増やしていました。口座残高が増えていくのが楽しかった。狙いが的中して含み益が大きくなっていくのを見ると嬉しくてしょうがなかった。そういう刺激に興奮していたんだろうなぁと思います。この状態、今となってはギャンブル依存に近い状態だったんだろうなぁと思います。

 

ADHDの人は依存症になりやすいそうです。

kokoromasic.com

私、タバコ依存です。パチンコやスロットにはまって借金を作ってしまったこともあります。やっぱり、依存性のあるものに弱いんでしょうね。いけない葉っぱやお薬なんかにもし手を出したら帰って来られない自信があります。なのでそういうものとは接点を持たぬように、ということも考えながら生きております。

タバコもギャンブルも知らなかった小中学生の頃、私の脳は何の刺激を求めていたのだろうか。受験勉強をクイズのように捉えて遊んでいたのもひとつの刺激だったのかもしれないし、サッカーなどのスポーツがそういう刺激を担っていたのかも知れない。

大人になるに従って、タバコやギャンブルなど手軽で強い刺激を得られるようになってしまって、もう無意識にそういうの求めちゃってるのかな、と思います。

さて、話は戻りますが、そういう依存性の高い刺激を使って「明日が楽しみ」状態を作るのはあまり良い状態とは考えません。もっと自然な、小さな喜びのようなものを積み重ねて「明日が待ち遠しい」と思えるようになりたいわけです。ですが、いいアイデアが今のところ見つかりません。筋トレやダイエットを細かい数値目標を立ててやっていったりするのはどうかな、などと考えたりしますが、なかなか実行に移せていません。なんかいいアイデアないかなぁ。といったところで眠気がだいぶ強くなって参りました。

本日の点数は100点満点中22点。停滞です。

舛添さん辞任で思うこと。

今週の大きなニュースと言えば、舛添要一さんの東京都知事辞任かと思います。

 

東京都議会は15日午後8時前、政治資金支出などを巡る公私混同問題を受けて舛添要一知事から出されていた辞職願に全会一致で同意した。舛添知事の21日付での辞職が正式に決定した。

<舛添知事>辞職が正式決定…都議会、全会一致で同意 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

 

会見では流行語大賞狙ってるのかという勢いで、「第三者の厳しい目」など特定フレーズを連発していたのも随分と昔のように思えます。

ファーストクラス、スイートルームでの海外出張も、「外国の要人が訪れてきた際に、相応のランクのホテルでないと失礼。」「香港のトップが二流のホテルに泊まりますか?恥ずかしいしょう?」「到着後、すぐに仕事をするのに備え、完璧に寝て体調を整えるためだった」と初めは息巻いていたのに、辞任直前にはファーストクラス、スイートルームは使わない宣言。お心変わりの理由は説明してはくれませんでした。

千葉県のホテルへ家族旅行と思しき宿泊をして、政治資金からの支出をしていた問題については、「ホテルで会議もしていたから政治活動だ」という主張でした。会議の相手については政治の機微に触れるということから公表されませんでしたが、辞任直前には出版社社長X氏(故人)ではないかという情報がどこからかリークされたようです。この噂も死人に口なし的な、なんとも嫌な噂ですね。情報の出どころは一体どこなんでしょうか。この宿泊費問題については、「誤解を招いた」として収支報告書を訂正し返金する意向のようですが、「家族旅行でした」とは絶対に言わないわけです。相手が存在した会議にしとかないとまずいわけで。ザル法としての評価が高まる一方の政治資金規正法の虚偽記載に引っかかるからだそうです。

さて、「厳しい第三者の目」はこうした一連の疑惑について「違法性はないが不適切」と結論づけました。「厳しい第三者の目」に違法性はないと言ってもらうことで疑惑について決着を図りたかったのかもしれませんが、結局思惑通りとはならず舛添さん批判は増える一方。都知事選挙で舛添さんをパワープッシュした自民党公明党からは、まず公明党が一抜けたとばかりに辞任要求、不信任決議案提出へと舵を切ります。自民党もその後辞任、不信任路線へ舵をきり、オリンピック終わるまでと泣きつく舛添さんを説得?したのかついに辞任となるわけです。参院選を控えて影響がでることを嫌って早期決着を図ったとの記事も見かけましたが、ここに官邸が関与したとか色々な噂があります。本当のところどうなんでしょうね。

 

そんなわけで辞任と相成ったわけですが、辞任したからはい終了、お疲れちゃーんという流れではどうにも納得できないわけでして。

・政治資金規制法を見直して欲しい

違法性はないが不適切、という言葉が示す通り、不適切であっても違法にならないゾーンが存在するのが現在の政治資金規制法。法律に詳しい政治屋たちは、こうすれば違法性はない、とそのグレーゾーンを使って税金から支出されているお金をポッケに入れようと頑張るわけです。ルールを作る人達が自分達に都合のいいルールを作っていると思われても仕方がないわけで。今回の騒動をきっかけに、「鬼のように厳しいルール」を作って欲しいところです。週刊誌の記事をきっかけに、その他マスコミが追随して世間が大騒ぎとなって、なんか辞任しちゃってモヤーっとお開き、というのはこれで最後にして欲しいです。厚労大臣時代の舛添さんの言葉を借りれば、「横領したような連中はきちんと牢屋に入ってもらうことは当たり前」という方向にしてもらいたいものです。週刊誌が裁くんじゃなくて、不適切は法が裁けるようにしましょう。マスコミが騒いで意味のない会見やって、というんじゃなくて粛々と検察に仕事してもらいましょう。憲法改正よりよっぽど簡単だと思うんですけど、どうすかね。

・都知事だけでなく、国会議員から市町村区議会議員まで、「違法性はないが不適切」なことをしてる人を調べて欲しい。

とりあえず、氷山の一角なわけですよね、これって。政治資金規制法の見直しが進まないのもこうした不適切なことをしている自分にも被害が及ぶからあの手この手で見直しを阻止するんじゃないすかね。いっそ、一回片っ端から「違法性はないが不適切」を洗い出しましょうよ。自己申告すればペナルティーなしとかそんなんでもいいから。一回全部洗わないとどうにもならんでしょうよ、と思うわけです。文春さん、マスコミさん、出番ですよ!で、全部洗ってから政治資金規制法の改正も一気に進めて欲しいっす。

自民党公明党は変な人を都知事にプッシュしちゃってごめんね、と言いましょう。

なんか不祥事が起きればやれ任命責任だ、と言ってトップの首を取りに行く謎の政治闘争は嫌いだしくだらないと思いますが、それでも安倍首相含めて選挙の応援演説に立ちプッシュしてきたことをどう考えるのか、お考えを拝聴したいところです。

 

ここまで読み返して、文章ぐちゃぐちゃで自分は賢くないんだなーと実感して笑えます。まぁメモなんで大目に見てください。

参院選と知事選を控えて、選挙のための政治の匂いがプンプンしてきて吐き気がしますが、どうか日本の政治屋さんたちが少しでもいい方向に進んでくれて、国のための仕事をしてくれたら嬉しいな、と思います。そのために自分ができることは選挙に参加するくらいしかないので、今度も選挙はしっかり行こう、と思う次第であります。野党連合もいかがなものかとは思いつつ。。

 

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追記2016.6.19

6月19日朝のフジテレビ番組新報道2001の中で、出演していた安倍総理が都知事問題に触れ「この度は我々が推薦した方が何とかかんとか申し訳ありません」的なことを言っていました。

本日さまぁ~ず×さまぁ~ず ゴルフ中継のためお休み

毎週木曜日深夜にひっそりと放送されているさまぁ~ず×さまぁ~ず。私の数少ない楽しみのひとつです。本日の放送は・・・ない!ゴルフ中継のためお休みです。ムキー!

いや年に何回かあるんですよね。しょうがないっす。でも寂しいっす。

寂しいのでずいぶん古い映像ですが、若かりし頃のさまぁ~ずのネタを貼ってみます。

懐かしい!

www.youtube.com

 

今日の気分は100点満点中22点、停滞です。

そんな感じで。

特例子会社ってなんだろう?発達障害の人が働ける場所とは

引き続きADHDについて色々とウェブ上の資料を漁っております。

今日(というか昨日の夜から)気になったワードは「特例子会社」。

 

まず、特例子会社とは。例によってWikipediaから抜粋すると、

特例子会社(とくれいこがいしゃ)とは、日本法上の概念で、障害者雇用に特別な配慮をし、障害者の雇用の促進等に関する法律第44条の規定により、一定の要件を満たした上で厚生労働大臣の認可を受けて、障害者雇用率の算定において親会社の一事業所と見なされる子会社である。

完全子会社の場合が多いが、地元自治体の出資を入れる第三セクターの形を採るものもある。

 

 従業員50名以上を擁する会社は、そのうち障害をもっている従業員を、従業員全体の2.0%以上雇用することが義務付けられている(重度障害者の場合は2 名として計算される)が、特例として会社の事業主が障害者のための特別な配慮をした子会社を設立し、一定の要件を満たす場合には、その子会社に雇用されて いる障害者を親会社や企業グループ全体で雇用されているものとして算定できる。このようにして設立、経営されている子会社が、特例子会社である。

とあります。ざっくり言うと、ある程度の規模の会社は障害を持っている従業員を多少雇うことが義務付けられていて、その雇用障害者数としてグループ全体としてカウントできる、障害者に配慮をした子会社のことを特例子会社と言うみたいですね。

 

平成26年5月時点での特例子会社一覧という資料がありました。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/shougaisha/dl/20.pdf

見てみると、親会社が超有名企業であることが多いです。わざわざ子会社化するのにはかなりの規模が必要になるわけで、それができるのは大企業グループということになるんだと思います。

 

では企業側には、特例子会社を作るにあたってどんなメリットがあるのでしょうか。

以下サイトにこのような記載がありました。

特例子会社と設立のメリット

 特例子会社の具体的なメリットとは


1 障害者雇用率の達成が可能になり、親会社等の納付金が減額されるか、雇用率によっては調整金が支給される。
2 社会的責任を履行できるとともに、社会的なイメージアップが図れる。
3 障害者の特性に配慮した仕事の確保、職場環境の整備、適切な人材(専門スタッフ、指導員など)の確保が容易になるため、障害者の能力を引き出すことができる。
4 一般的には障害者の定着率が高まるので、募集の費用や労力が軽減できる。
5 定着率が向上することで生産性の向上も期待できる。
6 障害者の雇用について、適切な環境整備を図れば十分に能力を発揮できることが職場全体に深まる。
7 創意工夫をすることが大切であることの理解を企業全体に深めることができれば、企業全体の生産性向上につなげることも可能になる。
8 個々の職場で障害者受け入れのための整備を行うのに比べて、設備投資などを集中して行えるので、費用の軽減を図れる。

 

ということで、企業側にとっても色々とメリットはあるようです。
特例子会社でなくても、企業によっては障害者採用を行っているところもあります。そうした障害者採用に比べて、働く側としても環境が整備されている傾向が強い特例子会社は働きやすい職場なのかな、というイメージを持ちます。私は実際にどちらの現場にも行ったことがないので、あくまでイメージです。

 

発達障害と特例子会社という切り口では、このような記事を見つけました。

www.fvp.co.jp

もちろんこういった求人も数に限りがあるわけで、望んだからといってそういった環境で働けるとは限りません。でも、うつ病だったり発達障害だったり、そういった状況になって、もう普通に働くことなんて出来ないかもしれない・・・自分の人生どうなるんだろう、と落ち込んでいた私にとっては嬉しい情報です。今は自分がADHDであるのかどうか、医師による診断を受けてみようという段階ですが、仮にそうだったとした場合、発達障害と向き合って生きていくのだとしたらこんな形で社会と関わって、理解ある環境で仕事ができたらいいな、なんて思いました。

上の方で挙げた一覧には、親会社スクウェア・エニックス・ホールディングスなんて名前も出てきます。ゲーム好きにはたまらないですね!

 

また、障害者の就職・転職支援サービスというのもあるようで、例えば、

障がい者(障害者)の求人転職情報・雇用支援サービス|アットジーピー

障害者の厳選求人ならサーチコア|障害者求人の情報多数掲載

といったもので、他にも色々あるようです。私自身も今後の診断を経て、落ち着いてさぁ次は働いてみようかな、という段階になったら利用してみようと思います。

 

そんな感じで。

今日の気分は100点満点中23点、一歩前進ってことにしておきます。

 

ちょっと面白かったもので

ちょっと面白かったんで貼っておきます。

 

妻から離婚を切り出されました。
違う人生を歩みたいという理由です。

という言葉で始まる切実な男の相談。

震えて泣け!

 

その1 

http://ouchinews.doorblog.jp/archives/4530701.html

その2

http://ouchinews.doorblog.jp/archives/4531471.html

その3

http://ouchinews.doorblog.jp/archives/4532294.html

ワーキングメモリとn-back課題トレーニング

昨日のエントリで自分はADHD(注意欠陥・多動性障害)なのではないか、と思ったことを書いたわけですが、その後も色々とADHDについてウェブ上で調べています。

今日気になったのは、「ワーキングメモリ」という単語です。

Wikipediaを一部抜粋すると、

ワーキングメモリ(Working Memory)とは認知心理学において、情報を一時的に保ちながら操作するための構造や過程を指す構成概念である。作業記憶作動記憶とも呼ばれる。ワーキングメモリの構造や脳の関連部位を調べる研究が多数行われている。

 

ワーキングメモリに関する研究成果は、自閉症[1]注意欠陥多動障害(ADHD)[2]への理解を深め、指導方法を改善に導くのに有用であるとされている[3]

 

ざっくり言うと、様々な事柄を処理するための脳の短期記憶力(もしくは領域?)みたいなことだと思うんですが、ADHDの人は一般的にこのワーキングメモリが弱いそうです。仕事、勉強、家事その他諸々の作業にはワーキングメモリが必要で、手順を組み立てたり、再現したり、また様々な処理を同時並行で進めたり、といったことにワーキングメモリが使われているようです。私、絶望的にマルチタスクが苦手ですがな。

さて、このワーキングメモリ、トレーニングによって多少改善というか機能を向上させることができるようです。

無料でできるものないかな、と探していて見つけたのがエムズメスというソフトです。

www.vector.co.jp

n-back課題というトレーニングができるソフトなのですが、n-back課題というのは連続して問題が出題され、その問題を記憶していきN回前の問題に答え続ける、というもののようです。なんか説明上手くなくてごめんなさい。ちょっと何言ってるかわからない(サンドウィッチマン富澤風に)。

で、とりあえずやってみましたエムズメス。難しい!難しいけど、やってると少しずつコツがわかってちょっとできるようになってくる。特筆すべきはやっているうちにおでこの上の方に意識が集中している感じがして、温かくなっているような感覚があるんですね。「ああ、脳が働いてるぞ」という気がします。

一方でYahoo知恵袋でこんな記事を見つけました。

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

質問の中に「悪影響をもたらすという記事がある」、と書いてあります。あるんですかね、悪影響・・・、気になるところです。当該の記事を探そうと思ったのですがどうにも見つからないのと、質問に対する回答は個人の実感として「確実に効果がある」ということなので、エムズメス少し続けてみようと思います。効果があるといいなぁ。

 

n-back課題についてはゆるく続けていき何かあればまた書いていきたいと思います。

ワーキングメモリについては書籍も色々出ているようなので気になったのを貼っておきます。

脳のワーキングメモリを鍛える! ―情報を選ぶ・つなぐ・活用する

脳のワーキングメモリを鍛える! ―情報を選ぶ・つなぐ・活用する

 

 

そんな感じで。

今日の気分は増減なしの100点満点中22点。

ADHD?

ブログ何書こうかなーとネタ探しにウェブ上をさまよっていたところ、ADHDの記事に辿り着きました。

 

ADHD(注意欠陥・多動性障害)とは、wikipediaの一部を抜粋すると、

衝動性(impulsive)・過活動(hyperactive)・不注意(inattentive )などの症状が、通常12歳までに確認されるが、過活動が顕著でない不注意優勢型の場合、幼少期には周囲が気付かない場合も多い。

 

不注意(inattention)には、以下の症状などがある

  • 簡単に気をそらされる、細部をミスする、物事を忘れる
  • ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
  • その作業が楽しくないと、数分後にはすぐに退屈になる

 

これ、今までの自分に当てはまります。当てはまり過ぎます。

いやもちろん、ある意味誰しも当てはまるような話ではあると思うんです。ただ、ちょっと常軌を逸してというレベルで細部をミスする、気をそらされる、物事を忘れてしまうということが悩み?の種で、それがうつの原因のひとつになっていることはある程度自覚していました。

うつ病の症状としての注意力不足ではなくて、ADHDの症状としての注意力不足で、それがトリガーとなってうつ状態になっている、と考えることもできるような気がしています。wikipediaには、併発疾患としてうつ病も明記されていました。

もちろん私自身は専門家でもないので、病院の医師に相談することとなるわけですが、これまで通っていた病院はどうやらADHDにはあまり明るくないようなので、セカンドオピニオンを聞いてみようくらいの感覚で別のADHDに強い病院を受診してみようと思います。

仮にADHDだったとして、病名がうつ病からADHDに変わるだけじゃねえか、症状は今のままだろ、という気もします。でも一方で、ADHDとしての治療やサポートを受けられれば、少しは生きやすくもなるのかもしれない、という期待感も少しあります。

色々見ているうちにラスカルさんのブログを見つけました。

www.rasukaruadhd.com

悩んでいる様子がとても伝わってきて、共感できる不安があって、参考にできる点があって、熟読してしまいました。

変な言い方になるかもしれませんが、同じように悩んでいる人がいて、その人が頑張っている姿を見て、勇気をもらったような不思議な気分です。とはいえ、あまりADHD方面に先走ってもいけないと思うので、まずは病院でしっかりとした検査を受けたいと思います。

 

本日の気分は100点満点中22点。新たな発見につながるかもしれないという期待感でやや上げです。

そんな感じで。

モヤモヤさまぁ~ず 大竹さん緊急欠席

一日一回かそれ以上投稿的なこと言っといて速攻で穴をあけてしまって残念な気分ですが、まぁそんなこともあるだろと流していきましょう。

今日は日曜日でテレビ東京では18時半からモヤモヤさまぁ~ずでした。

事前告知でも情報は出ていたんですが、大竹さん急病のため欠席で、特別代打にはいだしょうこお姉さんが登場!レアな回となりました。

得意のお絵かきに歌声としょうこお姉さんのお家芸?を堪能して終了。たまにはこんな回もいいですね。

お気づきかもしれませんが、さまぁ~ず好きで、モヤさまとさまさまは欠かさず見ます。

 

さて、話は変わりますが昨日今日と軽い頭痛というか、頭の違和感に悩まされています。耐えられないという程のものではないんですが、微妙な症状が長続きするのが邪魔くさい感じです。次に病院に行く時についでに相談してみようかなと思います。

そんな感じで、投稿抜けてしまったことも込みで、点数としては19点にしておきます。

さまぁ~ず×さまぁ~ず

毎週木曜深夜の深い時間にテレビ朝日でさまぁ~ず×さまぁ~ずという番組がやっています。

さまぁ~ずが二人でトークしたり企画に挑戦したりするだけの番組です。

深夜の深い時間帯なので、録画しておいて明けて金曜日に見るわけなんですが、毎週金曜日をとても楽しみにしています。

 

で、今日は金曜日。毎週楽しみにしているさまぁ~ず×さまぁ~ずの録画が完了していたので、さっきまで見ていました。たっぷり笑わせてもらいました。あと、大竹家次男がちょっと心配でハラハラしたりもしました。

 

何年も前から、調子が悪くて全然動けない日なんかに、それでも眠気もなくて、ただぼーっとしている時は少しでも笑ったりできて元気が出ればと思って録画してあるさまさまを見てます。もう何度も見て話もオチも知ってても、やっぱり見てると楽しくなります。録画もだいぶ溜まってきて、5年分くらいは丸々HDDに入っています。

 

さまさま10周年ということで今年は番組本も出たようで、今度買ってみようかなーと思っています。さまぁ~ず×さまぁ~ず、見たことない方はぜひ録画して見てみることをオススメします。ただし、回にもよりますが下ネタもそれなりにあるのでそういうの大丈夫であれば、ですが。今回はトイレ系の下ネタがっつりです。笑えます。

 

DVDも出てるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。DVDを見る際は、最新のものからではなく1巻から見ていくことを強くオススメします。

 

さて、今日はそのさまさま金曜日ということもあってか、朝6時半と比較的早く目が覚めました。やや調子がいいようです。さまさまで笑って、気分も上向き。

昨日から一歩進んで21点としておきます。

アマゾンで注文しておいた本が今日届くと思いますので、今日はそれを読んで過ごしたいと思います。さまさま本ではなくてセルフコントロールについて学ぶ本ですけど。内容が良かったら紹介したいと思います。

 

ブログに商品紹介機能がついてたので、使ってみることにしました。少し触れたさまさま本の商品紹介を載っけておきます。興味のある方はぜひ。

 

そんな感じで。

 

まるごと! さまぁ~ず×さまぁ~ず

まるごと! さまぁ~ず×さまぁ~ず

 

 

はじめに。

JUNZOと申します。

現在37歳、20代後半に過労からうつ病になり、それまでの職場を退職。

その後なんとか改善し就職→短期でうつ症状が重くなり退職を何度か繰り返し、

現在は無職なおっさんです。

 

このブログは、結構どん底な今の状態から立ち直るために、

「考えていることをとりあえず記録するメモ、そして頭の整理としてのメモ」

を目的として書いていきます。

 

誰も見てくれなくてもメモなのでかまわないし、うっかり見てくれる人がいて

良くも悪くも反響、反応があればまたそれも良し、という程度で書いていくつもりです。

 

内容は現在の状況、症状、考えたこと、だけでなく読んだ本やテレビの感想、くだらないことまで何でも書いていこうと今の時点では考えています。

そんなわけで、自分以外の人が読んで面白いものになるかどうかは謎。でも、できたら同じく悩んでいる人に何かプラスになればいいと思うし、そうじゃなくてフラっと読みに来てくれた人がくだらねえーって笑ってもらえたら嬉しいし、そういうものになってくれたらいいなとも思います。まぁそんな高尚な理念を言っても実際にそうはなかなかならないだろうし、誰も見に来ない可能性の方が高いと思うんですが、とりあえずはゆるーくメモ書きしていきます。

 

文を書きながら頭を整理して、できるだけポジティブにとらえてまとめられれば

今の自分には何かいい刺激になるんじゃないかなとぼんやり思っています。

よろしくお願いします(読んでくれた方へ)。

よろしくお願いします(自分へ、3日坊主にならぬよう、、、)。

 

ここで、私JUNZOの簡単なスペックをメモ(書ける範囲で)

・37歳男性

・未婚

・実家住まい(一人暮らし歴あり)

・私立4大卒

・喫煙者

 

現在の状況・症状

・意欲の著しい低下

・記憶力、判断力の著しい低下

・将来に対する強い不安

・調子の悪い日はベッドからほとんど動けないことがある

・人と接するのが怖くなり、電話、メールをしてきてくれる友人にも

 今の状況を伝えるのが怖くて(情けなくて、恥ずかしくて)応答せず

 ついに連絡をくれる人はほぼゼロとなった

 

どん底のどん底だった時を0、楽しく働いていた時を100とすると、

今は20点くらい。一番悪かった時期を脱して少し上向きにあるような気がしています。

1日1点、3日で3点、3点取って2点下がる、みたいなことを繰り返しつつ

ちょっとずつでも立ち直ればいいな、と思っています。そんなわけで適当採点方式も試してみます。

点数が上がっても、楽しく働いていた過去に100%戻ることはないと認識はしています。その頃とは周囲の状況も色々違ってきています。それはそれで、しょうがないしまあいいやって感じです。でも、元気になったら昔の友達に連絡して、飲みにでも行きたいなぁ。当面の目標はそんなところですかね。

 

とりあえず今思いつくのはこんなところです。

基本1日1回投稿をしようと思っていますが、最初のうちは記事数も少なく寂しいので多めに、記事数がある程度たまったところで1日1回に移行していければいいかな。

どうしても調子が悪い時は無理して書かない。そのくらいのゆるさでやっていこうと思います。ゆるーく、ゆるーく。

 

今回はそんな感じで。